『ドラッカー読書会』との出逢い 〜ファシリテーターへの道のり(第1話)函館編


2008年の夏。ミッションは突然やってきた。。

入社して一度も関東圏を離れたことがなかったけど、45歳にしてミッションは突然やってきた。

不安だらけの単身赴任

急きょ函館に単身赴任。函館空港から乗ったバスの中で、不安だらけの孤独感。

知らない土地、知らない文化、知らない人たち。あぁ。。どうしよう。。

ここから、ミッションがスタートするのだ!

すでに起こった未来。まさかの人生。。

つづく。

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五月女 圭司

『人生を変えるドラッカー』を読んで「人生は変えられるよ!」と、神さまの声が聞こえた気がした55歳の会社員。己と向きあうには師匠がいる。私の師匠はドラッカー教授の「ことば」(お逢いしたことはありませんが…)。個人も組織も「地域貢献」が人生のテーマ。私のミッションは「人」と「ドラッカー」と「音楽」をつないで笑顔が絶えない社会を創るために日々まい進すること。

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