【大反響御礼】ベストセラー本『実践するドラッカー』を著者本人が生解説!半年後に成果を出すためのオンライン講座「イノベーションアカデミー」2022年シーズンがはじまります!


「どんな世の中の動きにも動じない芯の通った経営がしたい」
「金儲けではなく世のため人のために貢献したい」
「社員が自分の会社に誇りを持てるようになってほしい」
「高い視座で物事を見れる人材が少ない」
「経営を任せられる後継者を育てたい」

「このままではいけないことは薄々わかっているが、実際に何をしていいのかわからない」

このような悩みや願いを持つ経営者・幹部役員におすすめなのが「イノベーションアカデミー」だ。

「イノベーションアカデミー」は、世界中の事業家に影響を与えた“マネジメントの父”ことピーター・F・ドラッカーの学びを実践するための講座である。2021年の開催で大反響を呼び、今年は9月と11月の2シーズンに分けて行う予定だ。

ドラッカーの学びは、机の上で導き出される空虚な理論ではない。「その本質は知ることではなく、行うことにある」とドラッカーは言った。

イギリス元首相マーガレット・サッチャー氏、ゼネラル・エレクトリック(GE)のジャック・ウェルチ氏、P&GのA・G・ラフリー氏、エドワード・ジョーンズのジョン・バックマン氏、イトーヨーカ堂の伊藤 雅俊氏、ユニクロファーストリテイリングの柳井 正氏、パナソニックの中村 邦夫氏、コピーライターの糸井 重里氏など……多くの有名人が、ドラッカーを“愛読書”にしている。実践なくして成果がないことを、一流の人はよく知っているのだ。

ドラッカーを学び、実践していけば、どんな波風にも動じない意思決定を下せるようになる。

「イノベーションアカデミー」で使用する本はベストセラー『実践するドラッカー』(ダイヤモンド社)だ。

『実践するドラッカー』は、ドラッカーから“わたしの分身”と称えられた翻訳者の故・上田 惇生(うえだ あつお)氏が直々に監修したワークブックである。「利益とは何か」「事業編」「思考編」「行動編」「事業編」「チーム編」の各シリーズごとに、実例を交えながらドラッカーの学びから実践のヒントを得る。

2022年度の「イノベーションアカデミー」では、『実践するドラッカー』の「思考編」(9月)と「行動編」(11月)を使って学んでいく。

講師を務めるのは、「実践するマネジメント読書会」ファシリテーターとして青森・仙台の読書会を担当する瀬川 智美子(せがわ とみこ)氏と、「実践するマネジメント読書会」ファシリテーターとして関東・中国地方を中心に200回以上開催実績のある鹿島晋(かしま すすむ)氏の両名。

講座の目指すところは「半年後の実際の成果」だ。そのために「質問ワークショップ」を行い、参加者各々の課題にドラッカーの学びを落とし込んでいく。「現状を変えたい!」という前のめりの気持ちがあれば、必ず実りがあるはずだ。現役の経営者に限らず、これから事業を行いたい起業家や、会社の役職者もぜひ参加してほしい。

実践するドラッカー「思考編」の
詳細はこちら
実践するドラッカー「行動編」の
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Dラボ

当サイトDラボを運営しております。
ドラッカーを学んだ経営者やビジネスマンが実際に仕事や経営に活かして数々のピンチを乗り越え、成功を収めた実例を記事形式で紹介しています。


また、「実践するマネジメント読書会」という、マネジメントを実践的に学び、そして実際の仕事で活かすことを目的とした読書会も行っております。
2003年3月から始まって、これまでに全国で20箇所、計1000回以上開催しており、多くの方にビジネスの場での成果を実感していただいています。


マネジメントを真剣に学んでみたいという方は、ぜひ一度無料体験にご参加ください。


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